信頼性の高そうな噂はEOS R6 Mark III、EOS R7 Mark IIあたりでしょうか? EOS R100 Mark IIも考えられなくはないですが、このような超エントリークラスのカメラについては競合機種がほとんどないですし、廉価なカメラなので後継機種は登場しないのではないかと思うのですが、どうなるでしょうか?
一方で、キヤノンからレトロデザインのミラーレスカメラは登場しないと主張する人は多いですし、レトロEOS Rは可能性が低いように思えます。また、キヤノンはEOS R Vシリーズの展開を明言しているので、動画機が登場するのは間違いないですが、それがEOS R8ベースになるのか、EOS R6ベースになるのか現時点では不明です。
コンパクトデジタルカメラのG7X Mark IVも今なら可能性は高そうですが、もしレトロデザインのカメラが出るとしたら、こちらのコンパクトデジタルカメラのほうで発売されるのじゃないかななどと考えています。
コメント
コメント一覧 (3件)
R8V出すにしても、R8Ⅱが来年の秋から再来年の春に掛けて出る可能性が高く、もし出すなら来年の前半までに出さないと手遅れになる
しかも年内はR7ⅡとR6Ⅲで手一杯だから、年内にR8V出る可能性は低い様に見える
仮に年内にR8V出るとキヤノン的にはパンク状態になり、来年の6月以降でないと身動き出来なくなる
そうするとR10Ⅱ出るタイミングが遅くなるだけの話
そこまで慌てて今年の数字を良くする必要があるのか甚だ疑問
それにR3Ⅱだってなるべく来年の夏には出したいし
来年のCP+頃にR8VとR10Ⅱ同時発表して、8月にR3Ⅱ出しても良い
そうするとR8Ⅱは再来年のCP+になり、R50Ⅱが来年の秋になる
再来年の春にR100Ⅱ出るかも知れない
そうなるとR100Ⅱはずっと先の話にはなるよな
どちらにしても今は1番詰まってる状態
ココさえ突破すれば早く展開が見通せる
キヤノンはモタモタしてる印象
R1,R3については次期オリンピックまで期待薄のような
気もします。
恐らく来年の冬季オリンピックは現状品で十分でしょう。
R6シリーズからR100までライバルからAFが劣る
ようなこともないので慌てる必要も無いのではと思います。
動画機についてはいくつかの新型が出るかも知れません。
何を言ってる?元から1シリーズは夏のオリンピック目指して出してるやん 次はロスの年だや