タムロンが発売すると噂されている16-30mm f//2.8 Di III VXD G2の価格情報が判明しているようです。この記事ではタムロンの新レンズの価格について詳しくお伝えします。
タムロンのZマウント、Eマウント用の16-30mm f/2.8 Di III VXD G2レンズの価格は欧州で1000ユーロ以下になる(付加価値税が付く前)。
1000ユーロ以下になるとの噂
タムロンの16-30mm f/2.8 Di III VXD G2のレンズの価格情報が流出しているようです。噂によれば、タムロンの16-30mm f/2.8 Di III VXD G2の価格は1000ユーロ以下になるとしています。これはヨーロッパの付加価値税が課せられる前の金額ということで、かなり日本国内価格に近いものになると考えられます。
コメント
コメント一覧 (4件)
こんなもん、9万円台の初値じゃないと売れんだろ
勘違いすんな
A062 20-40mmF2.8でも2022/10発売で8.7万
3年後で少しスペックアップしてても10万超えたら撃沈する
戦略的価格で考えるのなら、税込みで15万円以下には抑えてくると思いますけどね。
さすがにユーロ換算と合わせてくることは無いかと。
個人的には10万円台前半なら購入対象。
1,000ユーロ”以下”なので、実際はも少し安いと思います。参考として、Martcomというサイトでは17-28/2.8がVAT抜き669ユーロです。
ただし17-28は記録的な円安より前の製品。最新に近いタムキューだと、VAT抜き549ユーロに対し、決算発表での為替全体1ユーロ=158円と消費税10%を掛けて約98,900円。日本での初値は約97,000円で、ほぼ一致です。
同じ計算で、仮に同価格の669ユーロだとしても11万円超えますね。もし1,000ユーロなら17万超。インフレも踏まえると12、3万は行きそうな気がします。
ユーロ換算のまま日本円になるわけないと思うのですが、、、今までそういう値段設定はあったのでしょうか??