ソニーがFE 28mm f/2.8パンケーキを発売する?
ソニーが新レンズとしてFE 28mm f/2.8を発表するのではないかという噂が流れています。この記事ではソニーのパンケーキレンズの噂について詳しくお伝えします。
新しい情報筋から、ソニーの新しい28mm f/2.8 FEパンケーキレンズの画像と次のような文章が届けられた。
ソニーはキヤノンの28mm f/2.8やニコンの26mm f/2.8パンケーキと直接競争するために、新しいフルサイズEマウントパンケーキレンズを発売しようとしている。これは本物のパンケーキレンズのデザインだ(20/40/50 Gの3兄弟とは異なる)。Gレンズではなく、非常に攻撃的な価格設定になる予定だ。最近のサードパーティのViltroxやSamyangのパンケーキに売上げを奪われたくなく、それらのレンズの人気に驚いていて、ソニーのαユーザがパンケーキレンズを望んでいることを認識した。ViltroxやSamyangとは異なり、これは手動フォーカスリングとf/2.8からf/22までの調整が可能な絞り、高品質な光学系のある本格的なFEレンズで、f/2.8からシャープで口径食は最小限だ。
これは新しい情報筋からのもので、まったくのフェイクの可能性もある。信頼できる情報筋がこの噂が本当かどうか確認してくれることを願っている。
パンケーキレンズ人気を再認識?
ソニーが自身のネイティブレンズとしてFE 28mm f/2.8パンケーキレンズを発売するという噂が流れています。レトロデザインや小さなカメラに似合うレンズとして人気のパンケーキレンズですが、ソニーがフルサイズ用のパンケーキレンズを発売する可能性があるようです。
見た目はAPS-C用として発売されているE 16mmやE 20mmに近い印象です。以前にソニーのNEXを所有していたときにE 16mmを利用していましたが、画質はあんまり良くないのですが小さなカメラで利用すると便利なレンズだったことを覚えています。
ソニーはレトロデザインのカメラを発売することはおそらくないと思いますが、小さなα7C IIといったカメラを発売していますので、このようなレンズは便利だし、カバンの中に入れておいても取り出しやすく、スナップ撮影などに便利に利用できると思いますね。
最近はサードパーティレンズメーカも小型で廉価なパンケーキを発売していますので、ソニーレンズの実力を見せつけて欲しいですね。
さらに「ソニーがα7 Vを来年初旬にも発売か 改良点は「速度」「新しいAI機能」との噂」ではα7 Vの噂について詳しくお伝えします。
- ニコン
- キヤノン
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- Canon RF50mm F1.4 L VCM 9月下旬
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- RF200-500mm F4 L IS USM 11月発表
- ソニー
- α7 V 2025年第1四半期に発売
- αカメラ 11月
- 予想外のカメラ 10~11月
- 85mm f/1.4 GM II 8月28日の予定だったが遅延の可能性
- 24-70mm f/2.0 GM 9月
- 富士フイルム
- X-M5 2024年後半
- XF16-55mmF2.8 R LM WR Mark II 2024年
- パナソニック
- LUMIX S1H II 2024年第4四半期
- LUMIX S1R II 2025年はじめ
- 認証登録済みの2台のカメラ
- OMデジタル
- 今年前半に1台以上の発表 今年の前半に発表
- タムロン
(記事元)FujiRumors
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