シグマ APS-C用 50-120mm F2.8 製品画像と仕様が流出

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Sigma 50-120mm F2.8 DC OS 最新の噂

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Sigma 50-120mm F2.8 DC OS | Contemporary

  • レンズ構成:13群18枚
  • 最短撮影距離:23cm(広角端)~55cm(望遠端)
  • 最大撮影倍率:1:3(広角端)~1:4.7(望遠端)
  • 手ブレ補正(OS):6.5段分(広角端)/4.5段分(望遠端)
  • オートフォーカス:HLA
  • フィルター径:φ55mm
  • 重量:(ソニーEマウント版)390g

製品画像と仕様が流出か

シグマのデジタルカメラ用交換レンズSigma 50-120mm F2.8 DC OS | Contemporaryの製品画像と主な仕様をhow2flyさんが投稿しています。まずは、この噂の信頼度について見ていきましょう。

噂の信頼度
Overall
3.7
  • 掲載サイトの信頼度
  • 情報筋の信頼度
  • 他の噂との整合性
  • 内容の具体性
  • リーク資料の有無
  • 発表時期の妥当性

評価

具体的な製品画像や仕様が判明していることから、かなり信頼度が高くなりました。ほぼ間違いなく登場しそうです。

XにSigma 50-120mm F2.8 DC OS | Contemporaryの製品画像、製品の仕様、レンズ構成図が投稿されています。フェイクでなければ、かなり正確な情報が流出したということになりそうですね。

Sigma 50-120mm F2.8 DC OS | ContemporaryはAPS-Cデジタルカメラ用のレンズで、大三元の望遠ズームレンズになります。しかし大口径なのに重量は390gと非常に軽量となっていて、取り扱いも良さそうですね。全長は記載されていませんが、画像標準ズームと比較しても、あまり大きくなっていないようです。

ドイツでは10月24日に新製品発表のイベントが開催されるということです。噂では日本時間で10月24日20時頃の発表となるようです。あとは価格情報を知りたいところですね。発表が楽しみです。

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現在噂されている製品のリスト

ニコン

カメラ
認証を受けた2台のカメラ
Nikon DL復活?時期不明
Nikon Z9II発売延期?2027年はじめ
フルサイズコンデジ
Nikon Z8II2026年末までに
Nikon Z902026年~2027年
レンズ
新シネマレンズラインナップ
120-300mm f/2.8開発発表済み
85mm f/1.4

キヤノン

カメラ
エントリーPowerShot2027年1月まで
EOS R7 V2027年後半
認証を受けた4台のカメラ2026年10月から2027年初旬にかけて
EOS R7 Mark II2026年内の発売はない
EOS R3 Mark II2026年
EOS R10 Mark II2026年内
レンズ
90mm F2.8マクロ
RF400mm F2.8 L IS USM後継2026年発表 2027年初め登場
RF600mm F4 L IS USM後継2026年発表 2027年初め登場
RF300-600mm F5.6 L IS USM(またはVCM)2026年9月
RF500mm単焦点レンズ(おそらく F5.6 L IS)
RF105mm F1.4 L VCM

ソニー

カメラ
認証を受けたカメラ(R1 III、R7S IV)2026年末から2027年初旬
現在テスト中の5本のレンズ
α69002026年内

富士フイルム

カメラ
X-H32027年
X-T62026年9月第1週
X-Pro 新型機2026年後半
1インチセンサーコンデジ2026年
1億画素のGFX2026年
レンズ
XF50-140mm f/2.8 R LM OIS WR II2026年9月第1週

OM SYSTEM

カメラ

パナソニック

カメラ
新レンズロードマップ公開
新製品2台を認証登録数カ月以内に登場か(2026年2月8日時点)
LUMIX S1H II
LUMIX GX9後継

リコー・ペンタックス

カメラ
一眼レフすでに生産中?

シグマ

レンズ
65mm f/1.12026年内

-20260930-

コメント

コメント一覧 (5件)

  • シグマ 50-120mm F2.8 DC OS、重さ390g。私の思ったとおりの重量になりましたね。400g切ったら考えると。あとはお値段しだいで買う。10万切ることを願ってます。12万ならタムの35-100㎜を買う。

    絞りリング付きとはこれは良いね。手ぶれ補正も広角で6.5段ならα6700よりも強力になるかもしれない。α6700の手ぶれ補正は弱いんだよね。夜景でG9ⅡやOM-1と同じように使うとブレる。手ぶれ補正の弱さで次期α6700が出たら買い換えたいと思うほど。

    ついでにLも出すととの話もある。APS-C機の無いLには不要だろう。それともパナがAPS-C機を出す気になったとかだと嬉しいけど。APS-C機の無いLマウントには興味が無くなってきている。

    もしこれを買うなら10-18㎜ F2.8も欲しくなる。それも買えばAPS-C機の大三元が揃う。ただ、迷うのは10-18㎜に少し出せば16-30㎜が手に入るんだよね。10-20㎜ F4Gレンズは持ってるし。

    • 思った通りとか誰も知らない
      別の重量予想してるし

  • 10-18、18-50とセットで小三元セットといっていいかもしれませんね。
    特に18-50との組み合わせは、合計680gほどになるので、APS-Cのメリットがすごく生きそうです。

  • 嫌がらせをされているように感じるほど、なぜか全長だけが出ていないですね。画像からいって正確には無理そうですが、しょうがないのでかなりの誤差覚悟で画像を図りましたが、10cmぐらいか?という結果でした。最大倍率等も十分なので、良いよなぁとも思うのですが、18-50mmが出たときのような衝撃は無く、やはり個人的にはズーム倍率も小さしなぁですね。タムロンの70-180との比較でいえば、全長10cmで23‐100mm F2-2.8もできるかもで、その方がよかった、重さは100g増しかもしれないけれどとも思い浮かびましたが。さらに50-200mm F2.8-4も出してほしくなりますが。タムロンには17-125mm F2.8-5.6でしょうか。
    しかし画像では、インナーズームっぽくも見えますね。

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