Sigma 50-120mm F2.8 DC OS 最新の噂
製品画像と仕様が流出か
シグマのデジタルカメラ用交換レンズSigma 50-120mm F2.8 DC OS | Contemporaryの製品画像と主な仕様をhow2flyさんが投稿しています。まずは、この噂の信頼度について見ていきましょう。
噂の信頼度
Overall
3.7
-
掲載サイトの信頼度
-
情報筋の信頼度
-
他の噂との整合性
-
内容の具体性
-
リーク資料の有無
-
発表時期の妥当性
評価
具体的な製品画像や仕様が判明していることから、かなり信頼度が高くなりました。ほぼ間違いなく登場しそうです。
XにSigma 50-120mm F2.8 DC OS | Contemporaryの製品画像、製品の仕様、レンズ構成図が投稿されています。フェイクでなければ、かなり正確な情報が流出したということになりそうですね。
Sigma 50-120mm F2.8 DC OS | ContemporaryはAPS-Cデジタルカメラ用のレンズで、大三元の望遠ズームレンズになります。しかし大口径なのに重量は390gと非常に軽量となっていて、取り扱いも良さそうですね。全長は記載されていませんが、画像標準ズームと比較しても、あまり大きくなっていないようです。
ドイツでは10月24日に新製品発表のイベントが開催されるということです。噂では日本時間で10月24日20時頃の発表となるようです。あとは価格情報を知りたいところですね。発表が楽しみです。
記事元
ミラーレスカメラ情報Xで最新デジカメ情報を入手できるよ!
フォローしてね!
シグマ 関連情報アーカイブ!
シグマ 最新情報
現在噂されている新製品情報
現在噂されている製品のリスト
ニコン
| カメラ | |
| 認証を受けた2台のカメラ | |
| Nikon DL復活? | 時期不明 |
| Nikon Z9II発売延期? | 2027年はじめ |
| フルサイズコンデジ | |
| Nikon Z8II | 2026年末までに |
| Nikon Z90 | 2026年~2027年 |
キヤノン
| カメラ | |
| エントリーPowerShot | 2027年1月まで |
| EOS R7 V | 2027年後半 |
| 認証を受けた4台のカメラ | 2026年10月から2027年初旬にかけて |
| EOS R7 Mark II | 2026年内の発売はない |
| EOS R3 Mark II | 2026年 |
| EOS R10 Mark II | 2026年内 |
| レンズ | |
| 90mm F2.8マクロ | |
| RF400mm F2.8 L IS USM後継 | 2026年発表 2027年初め登場 |
| RF600mm F4 L IS USM後継 | 2026年発表 2027年初め登場 |
| RF300-600mm F5.6 L IS USM(またはVCM) | 2026年9月 |
| RF500mm単焦点レンズ(おそらく F5.6 L IS) | |
| RF105mm F1.4 L VCM |
ソニー
| カメラ | |
| 認証を受けたカメラ(R1 III、R7S IV) | 2026年末から2027年初旬 |
| 現在テスト中の5本のレンズ | |
| α6900 | 2026年内 |
富士フイルム
| カメラ | |
| X-H3 | 2027年 |
| X-T6 | 2026年9月第1週 |
| X-Pro 新型機 | 2026年後半 |
| 1インチセンサーコンデジ | 2026年 |
| 1億画素のGFX | 2026年 |
| レンズ | |
| XF50-140mm f/2.8 R LM OIS WR II | 2026年9月第1週 |
OM SYSTEM
| カメラ |
パナソニック
| カメラ | |
| 新レンズロードマップ公開 | |
| 新製品2台を認証登録 | 数カ月以内に登場か(2026年2月8日時点) |
| LUMIX S1H II | |
| LUMIX GX9後継 |
リコー・ペンタックス
| カメラ | |
| 一眼レフ | すでに生産中? |
シグマ
| レンズ | |
| 65mm f/1.1 | 2026年内 |
-20260930-





コメント
コメント一覧 (5件)
シグマ 50-120mm F2.8 DC OS、重さ390g。私の思ったとおりの重量になりましたね。400g切ったら考えると。あとはお値段しだいで買う。10万切ることを願ってます。12万ならタムの35-100㎜を買う。
絞りリング付きとはこれは良いね。手ぶれ補正も広角で6.5段ならα6700よりも強力になるかもしれない。α6700の手ぶれ補正は弱いんだよね。夜景でG9ⅡやOM-1と同じように使うとブレる。手ぶれ補正の弱さで次期α6700が出たら買い換えたいと思うほど。
ついでにLも出すととの話もある。APS-C機の無いLには不要だろう。それともパナがAPS-C機を出す気になったとかだと嬉しいけど。APS-C機の無いLマウントには興味が無くなってきている。
もしこれを買うなら10-18㎜ F2.8も欲しくなる。それも買えばAPS-C機の大三元が揃う。ただ、迷うのは10-18㎜に少し出せば16-30㎜が手に入るんだよね。10-20㎜ F4Gレンズは持ってるし。
思った通りとか誰も知らない
別の重量予想してるし
10-18、18-50とセットで小三元セットといっていいかもしれませんね。
特に18-50との組み合わせは、合計680gほどになるので、APS-Cのメリットがすごく生きそうです。
嫌がらせをされているように感じるほど、なぜか全長だけが出ていないですね。画像からいって正確には無理そうですが、しょうがないのでかなりの誤差覚悟で画像を図りましたが、10cmぐらいか?という結果でした。最大倍率等も十分なので、良いよなぁとも思うのですが、18-50mmが出たときのような衝撃は無く、やはり個人的にはズーム倍率も小さしなぁですね。タムロンの70-180との比較でいえば、全長10cmで23‐100mm F2-2.8もできるかもで、その方がよかった、重さは100g増しかもしれないけれどとも思い浮かびましたが。さらに50-200mm F2.8-4も出してほしくなりますが。タムロンには17-125mm F2.8-5.6でしょうか。
しかし画像では、インナーズームっぽくも見えますね。
ここの主は16時に発表になったのを知らんのか?