シグマ 新レンズの噂
超大口径レンズが登場か
シグマの新レンズの噂をhow2flyが投稿しています。まずは、この噂の信頼度を見ていきましょう。
噂の信頼度
Overall
1.5
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掲載サイトの信頼度
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情報筋の信頼度
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他の噂との整合性
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内容の具体性
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リーク資料の有無
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発表時期の妥当性
評価
どの情報筋からの情報なのか、さらに具体的なレンズの仕様などが不明であり、他の噂との整合性もないことから、現時点ではこの噂の評価を低く設定しています。
噂によれば、シグマが9月に65mmの超大口径オートフォーカスレンズを予定しているということです。ヒントとして、f/1.2より大口径のレンズになるとしています。
つまり、現時点で判明しているのは65mmという焦点距離とf/1.2よりも明るいレンズになるということ、そして9月に発表されるということです。
f/1.2より大口径というと超大口径になるわけですが、考えられるのはf/1.1やf/1.0、またはf/1.05といった開放f値になる可能性が考えられると思いますね。また、f/0.98やf/0.95といった可能性もあるかもしれません。
超大口径のレンズとしては、ニコンのNIKKOR Z 58mm f/0.95 S Noctが有名です。シグマの新レンズは焦点距離が65mmということで、ニコンのNoctとほぼ同じ焦点距離になるため、シグマがNoctを意識していることは間違いないと思います。
そうなるとf/0.95という開放f値もあながちない話ではないのかもしれません。少なくとも発売されれば、かなりの話題になることは間違いないと思いますね。シグマも攻めていますね。
さらにシグマレンズの話題を「シグマはなぜフルサイズRFレンズを製造しないのか」で詳しくお伝えします。
シグマ 関連情報アーカイブ!
シグマ 最新情報!
現在噂されている新製品情報
現在噂されている製品のリスト
ニコン
| カメラ | |
| Nikon Z8II | 2026年末までに |
| Nikon Z9II | 2026年~2027年 |
| Nikon Z90 | 2026年~2027年 |
| 新製品の認証登録 |
| レンズ | |
| 新シネマレンズラインナップ | |
| 120-300mm f/2.8 | 2026年末までに |
| 85mm f/1.4 |
キヤノン
| カメラ | |
| EOS R7 Mark II | 2026年 |
| EOS R3 Mark II | 2026年 |
| EOS R10 Mark II | 2026年内 |
| レトロデザインカメラ | 2026年 |
| PowerShotフラッグシップ | 2026年 |
| レンズ | |
| RF24-70mm F2.8 L後継 | 2026年内 |
| RF300-600mm | 2026年5月 |
| RF-S15-70mm F4 | まもなく登場か(2026年4月時点) |
| RF20-50mm F4 PZ | 2026年 |
| RF70-200mm F2.8 STM | 2026年 |
| RF400mm F2.8 L IS USM後継 | 2026年 |
| RF600mm F4 L IS USM後継 | 2026年 |
| RF150-600mm F5.6 L IS USM | 計画中? |
| フルサイズAFレンズをサードに解禁? | 2026年 |
ソニー
富士フイルム
| カメラ | |
| X-H3 | 2027年 |
| X-T6 | 2026年後半 |
| X-Pro 新型機 | 2026年後半 |
| 1インチセンサーコンデジ | 2026年 |
| 1億画素のGFX | 2026年 |
OM SYSTEM
| カメラ | |
| PEN新製品 |
パナソニック
| カメラ | |
| 新製品2台を認証登録 | 数カ月以内に登場か(2026年2月8日時点) |
| LUMIX S1H II | |
| LUMIX GX9後継 | |
| LX100III |
リコー・ペンタックス
| カメラ | |
| 一眼レフ |
シグマ
| レンズ | |
| 15mm F1.4 DC DN | Contemporary | 2026年2月26日 |
| 35mm F1.4 DG II | ART |


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