APS-C用 Z 18-200mm F5.6-8.0の画像が流出もフェイクの可能性

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NIKKOR

ニコン 新レンズの噂

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ニコンの新品Z 18-200mm F5.6-8.0レンズのリーク画像がネット上に浮上した。このレンズはAPS-Cセンサーのレンズである可能性がある。しかし、海外メディアNikonRumorsは、この画像がAIによって生成された可能性が非常に高く、実際のリーク画像ではないと反論している。各位ネットユーザーに対し、識別に注意するように注意喚起している。

これ以前に、ニコンは新しい映画用レンズをすでに公式発表しており、固定レンズの新しいカメラに関する噂もあり、ネットユーザーの関心を引いている。

フェイクかリアルか

ニコンのAPS-Cデジタルカメラ用の交換レンズの画像がネットで流れていて話題になっています。

上記の画像がネット上で流れている画像です。レンズにはNIKKORの文字と18-200mm f/5.6-8というレンズの仕様が刻印されていることがわかりますね。焦点距離の範囲やレンズの大きさからAPS-C用のレンズとみられているようです。換算で27-300mm f/5.6-8というレンズになりますね。

しかし解放f値がおかしいという指摘もあり、海外のサイトではAIを使ったフェイク画像ではないかと考えられているようです。APS-C用の交換レンズとして登場したら面白いのですが、この画像はフェイクなのかリアルなのか続報を待ちたいですね。

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さらにニコンのコンパクトデジタルカメラの噂について「ニコン Nikon ZRベース フルサイズコンパクトデジカメの噂が急浮上」で詳しくお伝えします。

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Nikon Z9II2026年~2027年
Nikon Z902026年~2027年
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EOS R3 Mark II2026年
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RF24-70mm F2.8 L後継2026年内
RF300-600mm2026年5月
RF-S15-70mm F4まもなく登場か(2026年4月時点)
RF70-200mm F2.8 STM2026年
RF400mm F2.8 L IS USM後継2026年
RF600mm F4 L IS USM後継2026年
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フルサイズAFレンズをサードに解禁?2026年

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15mm F1.4 DC DN | Contemporary2026年2月26日
35mm F1.4 DG II | ART

コメント

コメント一覧 (4件)

  • 当初は暗すぎるF値、飛び出た前玉をみて確実にフェイクだと思いましたが、よく考えてみるとフェイクとも断定できない気がしてきました。

    理由ですが、レンズの刻印部にDXという表記がないので、このレンズはAPS−C用ではありません。フルサイズ用です。(なぜAPS−C用だとされているのか不明です)

    フルサイズ用と考えると状況は一変します。

    超広角も撮れる高倍率ズームだとしたら、このF値でこの飛び出た前玉も矛盾はなく、可能性としては大いにあり得る気がします。28-400mmをより広角側に振るとこういう感じになりそう。

  • 確かにフルサイズ用の18-200mmの可能性もありますね。
    ただ、前玉以外の形状がZ 24-105mm f4ー7.1と似ており、AF-P DX 10-20mm f4.5-5.6などの前玉を合成した画像にも見えます。

  • シグマ20-200/3.5-6.3より1段暗い割にサイズが大差無いように見え、かつ出目金レンズなことにフェイク感を受けます。出目金は18mm F5.6での必要性とか、便利使いの高倍率への採用とか、フード用のバヨネットあり&前玉が固定フードから飛び出て保護されてない、等々おかしな点も複数。
    焦点距離指標の間隔が広すぎ、90度で70mmに満たないのも変です。シグマ20-200はほぼ90度で全域ですし、じゃなきゃ扱いづらい。ちばちばさんが仰るように、Z24-105/4-7.1に18mmの印字を追加した感じに見えます。

  • 出目金を見てフルサイズ用と思い、シグマ20-200mm対抗でAPS-C用ではない(18で出目金はない)と思いましたが、、、、フェイクですよね。しかしニコンに限らず、フルサイズ18-105mm辺りはそう遠くない時期にありそうでしょうか。RF 20-70mm F2.8 が出ると言っていたりするものありですし。でもこうなると小センサーブリッジカメラで、全周魚眼から超望遠までのスーパーズームのものを出してきて欲しい気がしてきました。

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