ライカのApo-Telyt-R 1600mm f/5.6をテストする動画
アイキャッチ画像は交換レンズのイメージ画像です。
ライカのApo-Telyt-R 1600mm f/5.6で撮影してみたという動画が公開されています。1600mmでf/5.6という仕様がまずものすごいのですね。ライカ製ということで、海外のサイトでは200万ドル(約3億円)という記述があったり、この動画では現在の価格で1000万ユーロ(約16億)などという発言があったりするのですが実際には価格はあってないようなものなのでしょうね。
その重量は60kgで、全長は1.2m、鏡筒の直径は42cmとなるそうです。もともとは砂漠のハヤブサを撮影するために開発された3本のうちの1本だそうです(検索して調べました)。
とってもためになるレンズの最新ニュース!
- トキナー 前代未聞の独特な静止画用レンズを発売との噂が急浮上
- 互換RFフルサイズAFレンズが出ないのはライセンス料が高額だから?
- シグマ 130mm f/1.4、100mm f/1.2レンズの特許
- 中国メーカー フルサイズAF RFレンズ発売!? ついにマウント解放か!?
- NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II 発売日が決定
- Z 70-200mm f/2.8 VR S II 小売店でも入手困難 発売日に入手できず
- シグマはなぜフルサイズRFレンズを製造しないのか
- Thypoch 中国初フルサイズAFズーム発表 中国勢本格参入へ
- Sigma 35mm F1.2 DG II 大きな欠点がなくすべてが良く作られている
- ニコン “技術の進歩で少ない枚数で性能を維持し小型軽量化を実現”


コメント