EOS R8 Mark II 発売記念キャッシュバック実施
対象購入期間
2026年10月29日(木)~2027年1月12日(火)
応募締切
2027年1月26日(火)※当日消印有効
| 製品名 | キャッシュバック額 |
|---|---|
| EOS R8 Mark II ボディー | 20,000円 |
| EOS R8 Mark II・RF24-105 IS STM レンズキット | 20,000円 |
| EOS R8 Mark II・RF45 F1.2 STM レンズキット | 20,000円 |
| バッテリーパック LP-E17(同時購入) | 1,000円 |
| エクステンショングリップ EG-E2(同時購入) | 2,500円 |
レンズ同時購入でキャッシュバック増額
先日発表された最新のデジタルカメラEOS R8 Mark IIの発売を記念してキャッシュバックを実施するとキヤノンが告知しています。対象期間や、応募方法、レンズ同時購入時のキャッシュバック金額など詳しくは本記事株の記事元リンクからご覧ください。
キヤノンがEOS R8 Mark IIの発売を記念して、キャッシュバックを実施するようです。金額はデジカメボディ単体、レンズキットにかかわらず一律で2万円となっています。
EOS R8 Mark IIはキヤノン公式通販で税込み27万5000円で販売されています。そのため一般小売店では24万7500円ほどで発売される可能性が高いと思われます。前モデルとなるEOS R8の予約開始時の初値は約23万円となっており、若干ですが価格は値上げされています。
しかし、このキャンペーンを利用すれば、2万円のキャッシュバックがありますので、実質約22万7500円前後で購入することができると思われ、これはEOS R8の初値よりも安い価格で購入できることになります。そのため、EOS R8 Mark IIのコスパがより引き立つキャンペーンとなりそうです。
さらに、交換レンズをデジタルカメラと同時に購入することでキャッシュバックが増額されるということで、交換レンズも購入したい人にとってはかなりお得なキャンペーンとなっています。交換レンズのそれぞれのキャッシュバック額は、本記事株の記事元リンクからご確認ください。
EOS R8 Mark IIそのものがかなり価格的に攻めた設定となっているほか、発売当初からキャッシュバックが実施されるなど、キヤノンが非常にマーケティングに力を入れているデジカメと言えるかもしれません。
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EOS R8 Mark II 関連情報アーカイブ !
EOS R8 Mark II 最新情報
キヤノンデジタルカメラ 最新情報
EOS R8 Mark II 主な仕様
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| センサーサイズ | 35mmフルサイズCMOSセンサー(画面サイズ 約36.0×24.0mm) |
| 有効画素数 | 最大約2420万画素(RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により有効画素が減少することがある) |
| 連射性能(メカシャッター) | 記述なし(本機はメカシャッターを搭載せず、電子先幕と電子シャッターのみに対応。電子先幕時は高速連続撮影+/高速連続撮影で最高約6.0コマ/秒、低速連続撮影で最高約3.0コマ/秒) |
| 連射性能(電子シャッター) | 高速連続撮影+:最高約40コマ/秒、高速連続撮影:最高約20コマ/秒、低速連続撮影:最高約5.0コマ/秒 |
| 動画フォーマット(最大) | XF-HEVC S YCC422 10bit、4K UHD(3840×2160)59.94/50.00fps、最大225Mbps |
| フォーカス方式 | デュアルピクセルCMOS AF(デュアルピクセルCMOS AF II搭載) |
| 測距点数(静止画) | 自動選択時AFエリア分割数:最大1053分割(39×27)/AFフレーム選択可能ポジション:最大4368ポジション(78×56) |
| 測距点数(動画) | 自動選択時AFエリア分割数(4K時):最大1053分割(39×27)/AFフレーム選択可能ポジション(4K時):最大3588ポジション(78×46) |
| 被写体認識対象(静止画) | 登録人物優先、動物優先(犬/猫/鳥/馬)、乗り物優先(モータースポーツ/鉄道/飛行機) |
| シャッター方式 | 電子先幕、電子シャッター |
| シャッター速度範囲(メカ) | 記述なし(メカシャッター非搭載) |
| シャッター速度範囲(電子) | 電子先幕設定時:1/4000~30秒、バルブ/電子シャッター設定時:1/16000(Fv/Tv/Mモードのみ)、1/8000~30秒、バルブ |
| ISO感度 | 常用ISO100~102400(静止画)、拡張:L(50)、H(204800) |
| ファインダー形式(インチ数、ドット数) | OLEDカラー電子ビューファインダー、0.39型、約236万ドット |
| 背面液晶(インチ数、ドット数、チルト/バリアングル、タッチ液晶) | TFT式カラー液晶モニター、3.0型、約162万ドット、静電容量方式タッチパネル対応。チルト/バリアングルの記載なし(記述なし) |
| 手振れ補正の有無 | 搭載(ボディー内手ブレ補正機構) |
| 手振れ補正効果 | 静止画撮影時、最大:中央7.5段/周辺7.0段(CIPA2024規格準拠、電子シャッター設定時、RF24-105mm F2.8 L IS USM Z(f=105mm)使用時) |
| ワイヤレスLAN | IEEE 802.11b/g/n/a/ac/ax規格相当 |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 5.3準拠(Bluetooth low energy技術) |
| マイク端子 | 外部マイク入力端子:Φ3.5mmステレオミニジャック対応(3極) |
| ヘッドホン端子 | Φ3.5mmステレオミニジャック対応 |
| USB端子 | USB Type-C、USB 10Gbps(SuperSpeed Plus USB/USB3.2 Gen2)相当 |
| 質量(バッテリー、メモリーカード含む) | 約546g |
| サイズ | 約131.4(幅)×90.0(高さ)×79.7(奥行)mm |


コメント
コメント一覧 (4件)
表に掲載の『EOS R8 Mark II・RF25-105 IS STM レンズキット』はRF24-105だと思いますよ
初値は建値の10%引きなのでその計算で合ってます
最初からキャッシュバック絡みもあって、発表から発売までの期間がやや長めになってるし、通常の冬のキャッシュバックキャンペーンの開始時期よりも早く始まってます
つまりキャッシュバック期間が長くなってる
その間に準備する台数が多くなるから、欠品出ない様にするのに、これから3カ月間はキヤノン必死でしょうね
月産2万台は確保するのでは?
R8の時は1.1万台でしたけど
特に日本向けに出荷拡充して
中国の減少分を多めに日本に割当てするのでは?
冬のキャッシュバックやってるのは日本だけですから
日本では絶対欠品出ないシフトにするでしょ
年末ギリギリまで作って、1/12の締切に極力間に合わせるのでは?
工場から出荷して小売店経由しても1週間で手元に届くので
ヨドバシカメラとか年末年始のキヤノン売場は結構忙しくなるのでは?
しかも多分ヨドバシカメラランキングにはずっとランクインするでしょ
3種類に別れるから下位に固まってランクインするみたいな
ボディ単体と45mmと24-105mmに別れて
45mmキットも日本限定らしいからね
余計にそこに集中する気はする
キットレンズになるから、結構45mmは増産しそうだな
ヘタすると10月後半のランキングにも月末発売でも載るかも
ご指摘ありがとうございます。
記載ミスがありましたので早速修正させていただきました。
ご迷惑おかけして申し訳ございません。
今後とも当サイトをよろしくお願い申し上げます。
値段的には、このR8ⅡとR6ⅡとニコンZ5Ⅱと、ほぼ同じになるんですよね。
機能的にも近いし。
ファインダーが圧倒的にZ5Ⅱが良いんですよ。
Z5Ⅱ>R6無印>R8 かなあ。
その三つを使ってますけど、私。
ただ、重さはその真逆の順番になりますけどね。
軽いと言えば軽いけど。
ファインダーが、バッテリーが・・・サブ電子ダイヤルがないし・・みたいな。
まあ、キヤノンとしたらニコンは眼中になくて、打倒ソニーの刺客って感じですかね。
α7Ⅳやα7cⅡあたりへの。
ただ、今自分がキヤノンを買ってフルサイズ機を始める・・となると。
R6Ⅱに行っちゃうかなあ。
万能感というか、何でもできる感がね。
早速もう今日9/18から予約開始
発表から予約開始までがやたら早い
今月末には各地域、各国向けの割当決めて船便で送りたいんだろうな
10日後にはどこにどれだけ送るのか決めて
多少バックオーダーの数で割当変えたりして
日本はどっちみち作ってから送るまでの期間が短いから1番最後に決めても良いんだろうけど
ただ材料が少なすぎるからショールーム等でこれからまだ見てから決める人が多いのでは?
ただ年内に10万台は出荷しそうだな
日本には2万台用意されるのかな?
多分2万台とかは売り切れそうな気はするけど