ソニーレンズ 最新の噂
How2Flyは、ソニーがまもなく新しい16-28mm f/2.0 GMレンズを発売する予定であることを確認した。これは世界で最も高速な広角ズームレンズである。このレンズによって、ソニーの28-70mm f/2.0 GMおよび50-150mm f/2.0 GMを含むf/2.0ズーム三部作が完成する。
価格、サイズ、その他の仕様などの追加情報はまだない。そして現時点では、このレンズが12月2日に新しいソニーα7 Vと同時に発表されるかどうかは確認できない(製品ページはこちら)。
確実にわかっているのは、今後3~4か月以内にソニーが以下の3本のレンズを発表するということだ:
- 16-28mm f/2.0 GM
- 100-400mm f/4.0 GM
- 100-400mm G(可変絞り、より手頃な価格、よりコンパクト/軽量)
追加のソニーα7 V情報:
ある情報筋によると、最大1秒のプリキャプチャ記録が可能で、30コマ/秒でブラックアウトが発生しないとのことだ。
超広角大口径ズームの仕様が判明か?
ソニーの新レンズの噂をSonyAlphaRumorsが伝えています。
噂によれば、これまで仕様が判明していなかった超広角f/2.0ズームの焦点距離が判明したようです。噂では、超広角ズームは16-28mm f2.0 GMレンズになるとしていて、これでf/2.0の大三元が完成するとしています。ただし、価格やサイズなど、その他の仕様についてはまだ判明していないようです。
また、ソニーのα7 Vに関する少しの情報が入っており、それによれば最大で1秒のプリキャプチャが可能になったとしています。
キヤノンレンズ 関連情報アーカイブ !
ソニー 最新情報
現在噂されている新製品情報
現在噂されている製品のリスト
ニコン
| カメラ | |
| Nikon Z9II | 2026年~2027年 |
| Nikon Z90 | 2026年~2027年 |
| レンズ | |
| Z 70-200mm f/2.8 VR S II | 間もなく(25年11月6日時点) |
| 新シネマレンズラインナップ | |
| 120-300mm f/2.8 | 2026年末までに |
| 85mm f/1.4 |
キヤノン
| カメラ | |
| EOS R7 Mark II | 2026年 |
| EOS R3 Mark II | 2026年 |
| EOS R10 Mark II | 2026年内 |
| レトロデザインカメラ | 2026年 |
| EOS R1、R5 Mark II 新ファーム | 2026年 |
| レンズ | |
| RF300-600mm | |
| RF20-50mm F4 PZ | 2026年 |
| RF70-200mm F2.8 STM | 2026年 |
| RF400mm F2.8 L IS USM後継 | 2026年 |
| RF600mm F4 L IS USM後継 | 2026年 |
| RF150-600mm F5.6 L IS USM | 計画中? |
| フルサイズAFレンズをサードに解禁? | 2026年 |
ソニー
| カメラ | |
| α7R VI | 2026年5月~6月 |
富士フイルム
| カメラ | |
| X-T6 | 2026年後半 |
| X-Pro 新型機 | 2026年後半 |
| 1インチセンサーコンデジ | 2026年 |
| 1億画素のGFX | 2026年 |
パナソニック
| カメラ | |
| 新製品2台を認証登録 | 数カ月以内に登場か(2026年2月8日時点) |
| LUMIX S1H II | 2026年3月中旬までに |
シグマ
| レンズ | |
| 15mm F1.4 DC DN | Contemporary | 2026年2月26日 |
| 35mm F1.4 DG II | ART |


コメント
コメント一覧 (2件)
私には超三元なんてレンズは買えないので
100-400mm G(可変絞り、より手頃な価格、よりコンパクト/軽量)
こちらのレンズの詳細を知りたい。
α7V、あるいはα7RVを買ったら2本目のレンズとして70-200mm F4 Macro+テレコンか70-300mm F4.5-5.6 G の新型、70-300mmはLマウントで持っているので出来たら上のレンズの方が良い。
RFの初っ端にRF28-70/2Lが出た時には、そのまま超三元を揃えてくるものと思っていましたが……キヤノンより先にソニーが揃えてくるとは。しかもソニーらしい小型化と共に。
各社、色々なレンズを出してきて面白いものです。