供給状況を更新
| 製品名 | 供給について |
|---|---|
| レンズダストキャップ RF II | 順次、出荷の予定ですが、通常よりも納期にお時間を頂戴する場合がございます。 |
| RF14mm F1.4 L VCM | 順次、出荷の予定ですが、通常よりも納期にお時間を頂戴する場合がございます。 |
| RF45mm F1.2 STM | 順次、出荷の予定ですが、通常よりも納期にお時間を頂戴する場合がございます。 |
| レンズフード ES-73B | 順次、出荷の予定ですが、通常よりも納期にお時間を頂戴する場合がございます。 |
レンズダストキャップ RF II 供給不足に
キヤノンが製品の供給状況を更新しました。今回、新たに追加された製品は先日発表されたレンズダストキャップ RF IIで、通常よりも納期に時間がかかる可能性があるとしています。
キヤノンのRFレンズのリアキャップは使いにくいという意見が多く、今回はそれに対応した製品となるようです。使い勝手が向上することと、交換レンズにはどうしても必要な製品であることから、手持ちのすべてのRFレンズのリアキャップを交換したいという人がかなり多いらしいですね。レンズ交換式のデジタルカメラでは、レンズの交換はストレスなく素早く行いたいものですから、すべてのリアキャップを新しいものに交換したいという気持ちはよくわかります。
そのためショップに多くのリアキャップを注文する人も多いようで、それが供給不足につながったと見られています。
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さらにキヤノンの新製品の噂を「キヤノン 次の新製品は何か レトロデザイン EOS R8 Mark IIが本命!?」で詳しくお伝えします。
–キヤノン


コメント
コメント一覧 (2件)
R6VやRF20-50/4Lなんかよりよっぽど話題になってましたもんねぇ。本当に面倒な仕様でした。品不足が落ち着いたら総入れ替えですね、いつになるかわかりませんが。
大真面目に、古いレンズキャップを回収して再利用できないか考えてほしいものです。プラごみにしても多少はリサイクルされるんでしょうけど……中東情勢と真逆を行く所業。
何で最初からこうしなかったのかと思います。EFから買い換えた時は皆さん使いにくいと思ったはず。