RF70-200mm F2.8 L IS USM Zを正式発表
RF70-200mm F2.8 L IS USM Zの主な仕様
RF70-200mm F2.8 L IS USM Zはインナーズーム、エクステンダーを採用したハイブリッドズームとなっています。パワーズームアダプターを利用することでパワーズームにも対応。発売予定は11月下旬でキヤノンオンラインショップでの価格は49万5000円だそうです。またカラバリとしてブラックとホワイトに対応し、ホワイトでは炎天下での利用を、ブラックでは機材を目立ちにくくするカラーとして採用されているようです。
(via)キヤノン
キヤノンの最新ニュース!
- 互換フルサイズRFレンズが登場していないのは”偶然”??
- R6 Mark III 性能とコストを考え裏面照射・アクセラレーター不採用を決定
- EOS R7 Mark II 最も高速な読出し速度のセンサー採用との新情報
- キヤノン 小型軽量レンズの特許 1.4型用の単焦点レンズ!?
- EOS R7 Mark II 5月下旬にも発表との噂 RAWで30コマ/秒対応か
- RF300-600mm 2026年に登場か 非常に軽量になるとの新情報
- EOS R7 Mark II 噂されている仕様は良すぎる!? キヤノンらしくないとの声
- EOS R7 Mark II 裏面照射積層型センサー搭載に懐疑的な声
- EOS R7 Mark II 実機が実地試験中 価格はかなり高額との新情報
- キヤノン クロスセンサー、グローバルシャッターセンサーの特許




コメント
コメント一覧 (1件)
伸縮式のf2.8ズームはテレコンが付かず、埃が入りやすいなどプロユースには不評だったのでしょう。
別バージョンを出すのは良いですが、50万円ですか。プロ向けとは言え高いですね。