タムロン 新レンズの追加情報
これがTAMRON 35-100mm f/2.8 DI III VXDに関するいくつかの追加情報だ。
- 35–100mmで一定のF/2.8を維持する大口径標準ズームレンズ
- 特にコンパクトで軽量なデザインで、旅行や日常生活での使用に理想的
- 自然なポートレートのための高い画質と調和の取れたボケ
- 自然な撮影のための、より高速で正確なVXDオートフォーカス
- 優れた近接撮影能力で、屋内撮影や近接撮影に理想的
- TAMRON Lens Utilityソフトウェアに対応し、個別設定が可能
- 人間工学に基づいたデザインによる高い操作性、最適化された鏡筒、滑らかで正確なズームリングとフォーカスリング
- 防塵防滴構造とフッ素コーティングによる保護機能
- E / Zマウントに対応
- 発表日:2026年2月26日
- 価格:Tamron 16-30mm f/2.8 Di III VXD G2と同等の930ドル
- フィルター径:67mm
- 全長:121.5mm
- 重量:575 g
- 出荷時期:3月下旬または4月上旬
- 追加のリーク画像あり
より詳細が判明
TAMRON 35-100mm f/2.8 DI III VXDの追加情報をNikonRumorsが伝えています。この噂の信頼度について見ていきます。
噂の信頼度
Overall
4.8
-
掲載サイトの信頼度
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情報筋の信頼度
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他の噂との整合性
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内容の具体性
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リーク資料の有無
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発表時期の妥当性
評価
すでに複数の製品画像や、プレス向けのテキストと思われる内容が流出しているようで、もはや確実な情報と言えそうです。時期的にもCP+開催の直前で理想的なタイミングです。
これまで複数の情報が流出しているTAMRON 35-100mm f/2.8 DI III VXDですが、さらなる情報が流出しており、もはや発表は確定的となってきています。
今回はさらに詳しい情報が入っており、発表日や全長、出荷時期などが判明しているとしています。この情報は当サイトでも先日お伝えしたWeiboからの情報とほぼ同じなので、同じ情報筋からの情報である可能性が高いように思えます。
発表日はCP+が開催される2月26日ということで、CP+でのタムロンの何らかのイベントでサプライズ的に発表される可能性が高いと思われます。
タムロン 関連情報アーカイブ !
タムロン 最新情報
現在噂されている新製品情報
現在噂されている製品のリスト
ニコン
| カメラ | |
| Nikon Z9II | 2026年~2027年 |
| Nikon Z90 | 2026年~2027年 |
| レンズ | |
| Z 70-200mm f/2.8 VR S II | 間もなく(25年11月6日時点) |
| 新シネマレンズラインナップ | |
| 120-300mm f/2.8 | 2026年末までに |
| 85mm f/1.4 |
キヤノン
| カメラ | |
| EOS R7 Mark II | 2026年 |
| EOS R3 Mark II | 2026年 |
| EOS R10 Mark II | 2026年内 |
| レトロデザインカメラ | 2026年 |
| EOS R1、R5 Mark II 新ファーム | 2026年 |
| レンズ | |
| RF300-600mm | |
| RF20-50mm F4 PZ | 2026年 |
| RF70-200mm F2.8 STM | 2026年 |
| RF400mm F2.8 L IS USM後継 | 2026年 |
| RF600mm F4 L IS USM後継 | 2026年 |
| RF150-600mm F5.6 L IS USM | 計画中? |
| フルサイズAFレンズをサードに解禁? | 2026年 |
ソニー
| カメラ | |
| α7R VI | 2026年5月~6月 |
富士フイルム
| カメラ | |
| X-T6 | 2026年後半 |
| X-Pro 新型機 | 2026年後半 |
| 1インチセンサーコンデジ | 2026年 |
| 1億画素のGFX | 2026年 |
パナソニック
| カメラ | |
| 新製品2台を認証登録 | 数カ月以内に登場か(2026年2月8日時点) |
| LUMIX S1H II | 2026年3月中旬までに |
シグマ
| レンズ | |
| 新レンズ2本 | 2026年2月26日 |
タムロン
| レンズ | |
| 35-100mm F/2.8 Di III VXD | 2026年2月 |


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