AF-S NIKKOR 24mm F1.8G ED 生産完了
続々と終売のレフ用レンズ
ニコンの一眼レフ用レンズのAF-S NIKKOR 24mm F1.8G EDの生産が完了していることが明らかになりました。マップカメラが製品サイトで公開しているもので、生産完了品の記載があることがわかります。
ニコンからは様々なレンズがすでにほぼ生産完了しているとみられ、現在は在庫のみになっていると見られます。
そのため、今後、次々と一眼レフ用のレンズや一眼レフの販売が終了していく可能性が高いと思います。
さらにニコンの最新の噂を「ニコン 2026年フルサイズ2機、APS-C1機発表!? どのカメラが登場するのか」で詳しくお伝えします。




コメント
コメント一覧 (1件)
24-85mmf/3.5-4.5GEDVRに続いて 24mm F1.8G EDも生産終了ですか、愛用しているFマウントレンズがボツボツ生産終了なんですね。
Z5Ⅱを購入しましたらFTZⅡでFマウントレンズを使わずにZマウントレンズを使用してくださいと言うことなんでしょう。Zシリーズの性能を充分に引き出すため。
ただZマウントのSラインは、大きくて重くて比較的高額だと文句を言っていると米国で24-105mmf/4-7.1を発表されました。
105mmが暗いのとプラマウントのようですが小型軽量で比較的安価なので日本で発売されると人気が出そうです。併せてフルサイズカメラの新製品が出るのではないかと期待してしまいます。