ViltroxがAPS-C用レンズを発表
- APS-C
- 絞り羽根9枚
- STM静音モーター、正確かつ高速なオートフォーカス
- AF 56mm f/1.7 35mm換算85mm
- ボディ内手ぶれ補正対応
- EXIF情報の送信をサポートし、撮影情報を完全に保存
- 防水防汚コーティング
- ニコンZマウント、富士フイルムXマウント
Viltroxがオートフォーカス対応のAPS-C用レンズを発表しました。ZマウントとXマウント対応で、35mm換算で85mm f/1.7というレンズになるようです。
現在、すでに予約が開始されていて、価格は139ドル=記事執筆時点で約2万1000円ということです。
オートフォーカス対応でf/1.7で2万円ちょっとなので非常に廉価なレンズですね。あとはオートフォーカスの速度と、画質がどのような性能なのか非常に気になりますね。
(記事元)B&H
カメラ関連の最新ニュース!
- SIGMA 20–200mm F3.5–6.3 “高倍率だがひどいレンズではない”
- ヨドバシ コンデジランキング 販売数ダントツ1位はコダック
- タムロン 中判センサー用単焦点レンズと思われる新特許
- 富士フイルム X-T6発表を再延期か!? メモリー高騰が原因!?
- ソニー α7S IV発表の兆候ないとの新情報
- Sigma 50-120mm F2.8 “すべてが非常に優れ価格も魅力的”
- APS-Cを購入するなら富士フイルムだけが検討に値する
- ヨドバシ 交換レンズ売れ筋 FE 600mm F6.3 GM 初登場1位
- 認証を取得し未発売のデジカメ 5メーカー11機種のリスト
- キヤノン メモリー価格高騰のままなら製品価格値上げを示唆



コメント
コメント一覧 (1件)
最近のチャイナレンズは侮れませんね。
逆光時のフレアやゴースト対策はまだまだですが、順光のシチュエーションでは問題ないレンズが多いです。