ニコン 今後のレンズロードマップを更新 Z Micro 105mm Sなど

(記事を一部引用しています)

ニコンのレンズ新ロードマップ

NikonRumorsがニコンの新レンズロードマップについて報告しています。画像クリックで拡大します。

ロードマップでは、ニコンのこれまでに発表されたレンズと、今後発表されるとされているレンズについて記述されています。画像の青い印のあるレンズが既発売のレンズで、黄色い印があるレンズがこれから発表されるとされているレンズです。

では、発売される可能性のあるレンズについてまとめてみます。

・Z 28mm
・Z 40mm
・Micro Z 50mm
・Micro Z 105mm S
・Z 24-105mm S
・Z 100-400mm S
・Z 200-600mm
・Z DX 18-140mm

これだけ揃うと結構、レンズのラインナップも揃ってきたなという印象になりますね。

あとはS-Line以外の安いレンズ、望遠単焦点などが待たれるところでしょうか?もしミラーレスが一般的になるのなら、魚眼レンズやPC-Eレンズについても発売されるのでしょうかね?今後のラインナップが気になります。

(記事元)https://nikonrumors.com/2020/09/16/updated-nikon-nikkor-z-mirrorless-lens-roadmap-september-2020.aspx/

「ニコン 今後のレンズロードマップを更新 Z Micro 105mm Sなど」への3件のフィードバック

  1. マクロレンズは早めに出した方が皆さん喜ぶと思います。
    Nikon1 は皆さん待ち焦がれていましたが発売されずに
    終わってしまいました。
    Z マウントはこれからのレンズ、早めにマクロもお願い
    したいとユーザーさんは思っていると思います。

  2. Fマウントより解像度が良い、しかし重い・大きいレンズばかり発表していると、旧来のニコンユーザーは新製品の発表ごとに落胆の度合いを深め、購買意欲を削ぎ落とされて行きます。これから発売されるレンズは軽量コンパクトに力点をおいたSシリーズのレンズになるのでしょうか?

  3. キューちゃん

    大きく高価なレンズよりも、24-105mm、18-140mm DX、70-300mm、100-400mmなど、よく使う距離のズームレンズを先に出してほしいですね。

    キヤノンRFやパナソニックLでは、このようなレンズが先に出ました。
    自分はZ50を持っていますが、キットの2本以外は、いまだにFTZでFマウントレンズを使っています。

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