パナソニック GH6レビュー “信頼できるビデオ制作ツール”

LUMIX GH6

LUMIX GH6レビュー

パナソニックのGH6のレビュー記事が掲載されています。どのような評価になっているのでしょうか?

それでは実際のレビューを見てみましょう。

■ 好きなところ

・優れたビデオ品質
・幅広いビデオ設定
・豊富なビデオ
・幅広いビデオサポートツール
・素晴らしい手ぶれ補正
・ファンが信頼性を提供
・ダイナミックレンジブースト+V-Logは特に困難な光量で印象的がファイルを提供する
・モーション補正が手持ちのハイレゾモードでの撮影をより便利にしている
・オーディオ設定への簡単なアクセス
・4チャンネル音声オプション
・フレームレート、解像度、コーデックの制限がほとんどない

■ 好きではないところ

・静止画のダイナミックレンズブーストはISO800からでがっかり
・前機種よりも明らかに短いバッテリ容量
・拡大したライブビューはあまり精細ではない(静止画、または動画)
・高速モードを仕様するのにダイナミックレンジブーストを解除してから、また設定しなければならないのが面倒
・ダイナミックレンジブーストをなしでは、画像が低ISOでGH5より少し劣る

DPREVIEW

上記は”結論”のいいところ、悪いところを引用したもので、実際のレビューはサンプル画像も含めかなり長文ですので、全文はそちらからご覧ください。

レビューによれば、センサーはローリングシャッター歪みもなく良好だということですが、AFに関してはまだ問題を抱えているようですね。静止画ではAFに問題ないけれども、動画の撮影ではフォーカスが迷うなど多少の問題があることが示唆されています。

パナソニックはなぜ像面位相差センサーを採用せず、独自技術のDFDにこだわっているのでしょうね。

GH6の最新情報

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